その見方、その先は。

役に立たないポケモン ポやめました 真面目なポケモン話を書いたブログは名を忘れられた別名義

森○ぷりずま│オフ挨拶

※身内ネタ
※コピペネタ




あれは関東の某大規模オフでの事だった。
オフ通例の[自己紹介タイム]が普段通り訪れるのだが、普段のオフとは雰囲気の違うただ一人の男が居た。

[森○ぷりずま]、とそのハンドルネームをマイク越しに参加者に告げた直後、男に異変が起きた。
その始まりは突然体を捻り出し、それまで自身を支えていた二本の脚を膝を中心に内側に折り込む、所謂がに股体制に変形。
「お・・お・・・」と苦しそうな声を発するぷりずまに主催は声をかける。
「大丈夫ですか?森○ぷりずまさん!」
その時だった、あの忌まわしき事件が発生したのは
「ズドン!」という轟音が鳴り響いた、皆はその轟音の元を確認する必要は無かった。

○村ぷりずまの履いていたジーンズを突き破り噴き出したそれは[下痢]。
余りの威力に耐えきれなかったのか、その下痢にはわずかに血の色が混じっている。
見守っていた周囲の参加者は轟音直後は呆気にとられていたが、事の問題を理解しすぐに騒ぎ立て始めた
不愉快感を露にする者、滑稽だと笑い転げる者、臭いに耐えきれず嘔吐する者。
しかし大きな問題は更にあった、なんとその下痢は吹き出続けているのである
主催は非常に焦りながらも、今までのオフを仕切ってきた手腕を見せる。
周囲の参加者の避難を即座に指示、そしてぷりずまへの対処
前者はスムーズに行えたが後者は難を極めるものだった。

「森村ぷりずまさんしっかりしてください!」
「あっあっあっあああああああーあーーあーーーー」
このやり取りの間にも下痢は吹き出続ける、ぷりずまの尻から、止めどなく溢れていた。